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2012年2月29日 (水)

プロは飛ぶわ~!

先日ケーブルテレビでのお話。

ミケルソンのアイアンの飛距離が紹介されました。

5番アイアンで205ヤード。

5番ですよ。
チョット自慢ですけど、凧太郎さんも5番で200ヤードを自負していた時期がありました。

でもその後が続きません。
凧太郎さんの5番アイアンは伝家の宝刀。
いえいえ天下の宝刀。
5番だけが飛びました。

もとい。
ミケルソンの話にもどして。

6番なら?
多分190ヤードは確実。

7番なら?
175ヤード。

8番で?
160ヤード。

9番で?
145ヤード。

こうなると、このあとウェッジが3本、4本必要だといわれても納得?

ここで凧太郎さんの飛距離で考えてみると。

9番で130ヤード。

ピッチングで110ヤード。

P/Sで95ヤード。

100ヤード切りました。

この下要ります?

バンカー用にサンド入れれば?

3本でOK。

4本の時代は凧太郎さんには来ないかと。

これでも凧太郎さんは飛ぶ方。

9番で110ヤード前後の方なら、

ピッチングで100ヤード切ってきます。

もうウェッジ2本の時代突入です。

雑誌なんかはプロのクラブセッティングを紹介して、我々にも押し付けてきますが、
飛距離が違うのですよ。

3本のウェッジが果たして妥当か?

4本は絶対ありえない!
我々には。

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2012年2月27日 (月)

チョット注目!

先日の世界マッチプレイでのお話。

石川遼プロは一回戦劇的な逆転勝利で2回戦へと。

しかし、そこまで。

そんな中、韓国のべ・サンムンが頑張ってました。

そんなベ・サンムンを応援しながら・・・・・・。

対戦相手のジョン・センデンが気になる!

18ホールのデッドヒートで白熱したマッチプレイでした。

そんな対戦。

ベ・サンムンは体幹が鍛えられたスイングで、しっかりとフルショット。

見ていて切れの良さに惚れ惚れ。

そんなベ・サンムンと対称的なスイングがジョン・センデン。

テイクバックはスリークオーター。

フォロースルーもスリークオーター。

見た目は完全にコントロールショット。

でも、これでベ・サンムンと同じ距離を同じクラブで打ちます。

理解不能なショット。

確かに背は高いです。
遠心力か?

とにかく、楽~にショット。

でもしっかり飛んでる。

ああ、こんなショットがしたい。

おしくもベ・サンムンに負けましたが、オーストラリアが誇るプレイヤーだとか。

知りませんでした。

でも、このプレイスタイルは気になる。

今後注目です。

ちなみに、ベ・サンムンは次の対戦でマキュロイと当って、あえなく敗戦。

彼も今年は注目です。

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2012年2月21日 (火)

ワンクラブレングス。

ゴルフって厳格な紳士のスポーツだと。

確かに、判定に迷ったら、自分に不利な判断をしておけば間違いない。

これぞ、ゴルフルールの真髄かと。

昨日の風で動いたボールのルール改正は大歓迎です。

けど、厳格なR&Aの方々に問いたい。

凧太郎さんは昔から納得していません。

厳格な紳士のスポーツ。

そんなゴルフでの救済処置。

そう、ワンクラブレングス。

障害物やらから救済を受けるとき、基準となるのがワンクラブレングス。

そう、クラブ一本分の長さだけ移動できると。

アマチュアの凧太郎さん達より、プロの方が救済の機会が多いかと。

テレビの鉄塔、ギャラリースタンド。エトセトラ。

これからピッチングウェッジでアプローチがしたい。

でも動かせる障害物がそこにあって、打てない。

これは無罰で救済が受けれます。

そう、ワンクラブレングス。

必ずや、ドライバーを引っ張り出して、それもヘッドカバー付きで。

これでワンクラブレングスの長さを計ります。

今から打つのがウェッジなら、ウエッジのクラブレングスでもいいんじゃないの?

そこからドライバー打つなら、それだけの長さの空間が必要でしょうけど、
ウェッジならウェッジで計ったら?

紳士って言うなら、ドライバーを持ち出すなよ。

っと。

これ、凧太郎さんの永年の疑問。

このルール改正。
ありますかね?

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2012年2月20日 (月)

ルール改正。

今年は新ルールの発令年?

今回いろいろルールが改正されていますが、その中でも気になったのが、

風で動いたボールの処置。

数年前の全英オープンで、ハリントンだったか、誰だったか。

パットでアドレスに入ったら、強風が。

あまりの強風にアドレスを外した、その瞬間。
ボールが動きました。

まだ打っていないのにボールが動いた。

これに対して1ペナが課せられ、リプレイスと。

打っていないのに風で動いたら1ペナ。

かなり厳しいルールかと。
だったら、どうしたら1ペナを回避できるの?

ボールをマークする。

なるほどね~。そこまでしないといけないの。

ゴルフのルールって理不尽だと思うことも多々ありますけど。

なんか紳士たるものそんな厳格さが必要なんかな~?

っと。一人納得してたら、

今回の改正で、

風で動いたらそのまま動いた位置から無罰でOKとか?

どえらい歩み寄りではないですか?

話のわかるR&Aですやん。

理由は?

強風の中でボールが動くことでの1ペナが怖くって、プレイが遅れる。

別に遅れたっていいじゃない。
そんな天候なんだから。

トーナメントが成り立たない。

テレビ中継の枠内に収まらない。

え~?

そんな商業的問題から?

それだけではないのでしょうけど、

これからはこんな理解ある改正が行われていくのでしょうか?

凧太郎さんとしては、カップの周りのスパイク跡を直させて欲しいです。

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2012年2月19日 (日)

ピンク発見!

前回のネタだったヘッドの色。
女性用にピンクのドライバーがあると言いましたが、

本日ケーブルテレビでPGAのノーザントラストオープン見ていましたら・・・・・。

なんと、あの飛ばし屋、ババ・ワトソンがピンクのヘッドのドライバーでかっ飛ばしてるシーンが映ってました。

シャフトまでピンクでした。

白いドライバーが当面ブームとなるのは確実かとおもいますが、

その後は何色が来てもおかしくない。

そんな時代に突入かと。

ボールとコーディネートする時代ももうそこかと(笑)

そう言えば、メタルドライバーのブームに突入したとき、

メタルウッドは全部シルバーだった。

って、ことは何色でも順応できるのか?

ところで、パーシモンからメタルへの移行のきっかけとなった、

マルマンの弾丸ってヘッド何色でしたっけ?

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2012年2月15日 (水)

白が出ました。

白いドライバーが巷では大ブーム。

追随したメーカーも出ました。

そのうちメイドインお隣の国。激安ドライバーも白づくめになるのでしょうか?

ドライバーといえば黒が基調。

女性用にピンクやブルーなんてのもあります。

凧太郎さんが一時愛用していたビームは濃紺だったかと。

でも、黒でしょ?

そういえばパーシモンの時代から黒いドライバーはありました。

でも、木目が命のパーシモンで真っ黒に塗装されたドライバー。

木目が悪いのでカモフラージュ?

本日ふと、思いました。

木目のペイントされたドライバーって出ないのですかね?

ペイントって言うより今の技術ならプリント?

木目が命ではないチタンですから、どんな木目もアリでしょ?

茶色も濃いのから薄いのまで、中には白木や白樺風なんてのも。

硬さを強調するなら、紫檀、黒檀バージョン。

これって楽しめるような気がしますけどね~?

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2012年2月13日 (月)

飛ばすんじゃないアイアン。

めずらしく、2週連続で練習に行ってしまいました。

別に禁断症状が続いたわけではなく、ただなんとなく時間が空いたので。

先週はドライバーもクリークもそれなりの当りに安心。

まあ、クリークと56度の開眼はそれなりの収穫かと。

今回はそんな開眼が本当に開眼か?
の検証とミドルアイアンの検証へ。

アプローチの練習から番手をあげていくと・・・・・。
だんだん当りが悪くなる。
ミート率が下がる。

このあたりを5番アイアンで検証すべく、今回は100球ほど打ってきました。

凧太郎さんがアイアンで気をつけていること。

それは「アイアンで飛ばすな!」

飛ばそうと思うとテイクバックが早くなって、オーバースイングになって、タイミングがずれて。

いいこと無しのスパイラルに。

そこでショートアイアンでは、無理せぬ距離を各番手に指定して。
その距離を確実に打つ。

決して、一番手上の飛距離を望まない。

ところが7番アイアンから上になってくると、この指定距離がアヤフヤに。

せめてこれくらい飛んで欲しいなんて思惑も交差して。

どうしても、力んでしまう。

そこでコンパクトなテイクバックを実践して飛距離を捨てて、ショートアイアンと同じトップを形成。

ここに落とし穴があったみたいです。

ミドルアイアンになると、やっぱり多少は大きめのトップが必要みたいです。

それはシャフトの長さによるダウンスイングのタイミングかと。

トップでオーバースイングになるのではなく、テイクバックの始動をショートアイアンよりちょと、大きめに始動。

これで、タイミングがグッと上がりました。

何を今更なんですけど、

こんな事も忘れてしまっていたのです。

2週連続で練習すると、筋肉痛もかなり楽!

でも、次回は3月4日のラウンドか?

そう、毎週とは行かないのが現状。

2週間体は覚えてくれているでしょうか?

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2012年2月 9日 (木)

バウンスが便利。

56度のサンドウェッジでフルショットするのなら、ダウンブローに打っていくのもいいでしょうけど・・・・・。

56度でフルショットなんてありえません。

そんなシチュエーションありません。

56度でフルショットするより、P/Sでコントロールした方が確実性があります。

だったら、56度はコントロールでフルショットなし。

そんなところで割り切って56度の使い方を考えていたところ。

バウンスでリーディングエッジが地面から浮くのを嫌うより、
どれくらい浮いているのか?

っと。

結果、凧太郎さんの購入したサンドはちょうど、ボールの赤道と地面の接点の中間くらいの、

高さでした。

って、ことは?

地面にフラットにクラブが入ってくると、リーディングエッジはダウンブローで理想とされる位置に入ってくる。

あえてダウンブローに打たなくても、フラットに払い打ちすれば、理想の位置にリーディングエッジが・・・・。

まさにスィープするだけで、スピンの効いた球が出る。

P/Sまではダウンブローに。

サンドになれば他のアイアンとは違う打ち方。

56度はスィープに。バンカーは開いてアウトインに。

次回のラウンドまで覚えていますように!っと(笑)

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2012年2月 8日 (水)

何でこんな勘違いを2!

56度の火を吹かないウェッジ。

そう、サンドウェッジと呼ばれるタイトリストのボーケイスピンミルド。

今回の練習でちょっと観点変えて打ち方変えたら・・・・・。

球筋も変わりました。

購入したときは嬉しくって、今まで愛用のP/Sと比較するべく、
テーブルの上に乗せて色々比較しました。

一番の印象はロフトが寝ていること。

当然でしょ?56度なんですから。

そして、バウンス。

当然でしょ?サンドウェッジなんですから。

バウンスが大きい分、リーディングエッジがテーブルに接していない。
リーディングエッジが浮いている。

このイメージが脳裏に焼き付いていて、
トップ恐怖症に。

普通に打ったらバウンスが邪魔してボールがトップすると。

見た目の印象ってとても恐ろしいものです。

この印象のおかげで、凧太郎さんはずっとこのクラブを上からダウンブローに打ち込んでいました。

そう、P/S以上にダウンブローに。

上から打ち込む訳ですから、せっかくのロフトも立った状態でインパクト。

本領発揮とは行きませんでした。

今回の練習でフト学生時代を思い出しました。

昔はこの練習場でサンドなんて振れなかった。
全部庇に当たって前に飛ばない。自分のもとに帰ってくる。

今、打ててます。

これって出球低すぎ?

フェイス開いてフェイスの上をボールが転がり上がる。

そんなイメージ全くない。

学生時代の初心に戻って・・・・。

出だしから弾道高く、真上から落ちてその場に止まる。

バックスピンを意識しすぎて、サンドの打ち方勘違いし続けていたみたいです。

お陰様でサンドも火を吹きそうです。

完全習得?

いえいえ、次回のラウンドを見てからのお楽しみ。

本番で火吹かないとね。

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2012年2月 6日 (月)

何でこんな勘違いを?

凧太郎さんのバッグにはドライバーと、もう一本バフィーが入っています。

凧太郎さんはバフィーと呼んでいますが、限りなくクリークに近いロフト18度。
まして、メタルウッド。
そう、カーボンではありません。チタンでもありません。

メタルウッドなのです。
飛ばなくて結構、190ヤード前後をカバーしてくれたら。

そんな思いで購入し、今も持ち続けるクラブです。

しかし、火を噴くことなんかめったにありません。

あえなく、5番アイアンを酷使する状況に。

そんな死にかけた飾りのクラブが息を吹き返しそうな気配。

凧太郎さん、いつからどこで間違ったか?

バフィーのアドレスでボールの位置をスプーン並にしていました。

ドライバーからボールひとつからひとつ半右寄りの位置。

ここでアドレスしていて、全く当たらなかったバフィー。

一昨日そんな当たらないクラブで丸山茂樹プロのショットの真似をしました。

ターフを取るフェアウェーウッド。

何かの番組でキレイにターフを取った丸山プロのショット。

何気なく、ターフを取るためボールをいつもより右に。

そう、三番アイアンよりも右寄り。

もう五番アイアン位の位置。

これが当たるんですよ。
当然のことながら当たるんですよ。

限りなくクリークに近いバフィーをスプーンの位置でアドレスしていた愚かしさ。

ときどき、ドライバーが不安なホールで安全策。
バフィーでティーショットを選択。

結果、ボールの頭を叩いてチョロ。

左過ぎるのでした。

最下点よりもっと左、クラフヘッドがアッパー気味に上ル位置。

これでは当たりませんわ。

開眼か?

いえ、いえ、
本番で結果が出たら開眼を言わせてもらいます。

でも、こんな単純なところで勘違いしていたのですね~。

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2012年2月 5日 (日)

禁断症状が出たので。

三ヶ月クラブを握っていなかったら、禁断症状が出てきました。

そう、球を打ちたいと。

別にこの禁断症状を求めて我慢していたわけではないのですが、
とりあえず、シャドースイングや、雑誌のレッスン、PGAツアーの中継。

ゴルフから遠ざかっているのはラウンドと練習だけで、情報はそれなりに。

そんな久々の練習。

当たらなくて当然。まっすぐ飛ぶなんて期待してません。

結果、それなりに今までと変わらぬショットが。

練習せんでもいっしょか?

かなり違うのですけど、これだけ間が空いて、このショットだったらOKか?っとの意。

それなら、この三ヶ月気になっていた事を検証でもしましょうか?

今のショットの精度を上げるのではなく、この程度の腕が健在なら、冒険もあり?

フェアウェーウッドの勘違いを検証して納得。
ショットも見違えるように。

56度ウェッジも勘違いを検証。

この2本のクラブで150球は打ちましたか?

その結果ドライバーも好調に。

詳しくは次回。

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2012年2月 3日 (金)

フェイスをひらく。

フェイスをひらくと、ボールは右に出ます。

だったら左を向く。
これで方向調整。

左を向くけど、オープンスタンスではない。

スイングの軌道もスタンス通り。

左むいてスタンス通りにスイング。
フェイスが右むいているから、方向が相殺されて、まっすぐ飛び出す。

凧太郎さんの場合。

フェイスを開かない。(バンカーは別)

スタンスは開く。

フェイスを目標に向けてそのままの軌道でスイング。
スタンスはオープンでもスタンス通りには振り抜かない。

ちょっと、わかりにくいですけど。

バンカーショットはスタンスオープン。フェイスもオープン。

フェイスが目標向きながら、スタンス通りに振ったら?
アウトサイドインの軌道に。

バンカーは思い切って球を上げないといけませんから。

でもアプローチはそこまで上げなくても。

そこで、凧太郎さんは上記のスイングでアプローチ。

いくら目標にスクエアに構えスクエアに振っても、スタンスがオープンなら若干カット打ちに。

これが凧太郎さん風アプローチショット。

フェイスを開くと弾道の高さと方向両方を考えないといけないので、不器用な凧太郎さんには

向いていないのです。

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2012年2月 1日 (水)

世界ランキング。

ワールドランキングという世界ランキングがゴルフ界にもあります。

テニスのランキングで錦織選手が下克上に近い活躍でベストエイトに頭角した全豪オープン。

でも、テニスの世界ではほとんど同じ試合に全選手が出場するのでわかりやすいとか。

さて、ゴルフの世界では、PGAツアーと欧州ツアー、日本ツアーにアジアツアー。

いろんなツアーがある中、出場選手のそれぞれのツアーでの成績を採点して、
ランキングを決める。

PGAツアーの優勝と日本ツアーの優勝では加算ポイントが違います。

とりあえずわかりにくい。

でも、現在全世界のプロゴルファーをランキング分けできる唯一の方法。

現在50位の石川遼プロ。

マスターズの出場資格はランキング50位内。

今50位でもこの後、周りが頑張ればランキングは下がる。

本人が頑張ってもその大会のポイントによって優勝よりもほかの大会の「2位の方が高いポイント。

なんてこともある。

日本人プロで唯一世界ランキングでマスターズ出場の可能性を持っている石川プロ。

是非とも出場を決めてもらいたいものですけど。

それでも世界ランキング50位なんです。

世界ランキング1位とか上位のプロとは何かが違うのです。

今回タイガーも25位から17位にランキングアップしたそうな。

50位の出場権を狙う石川プロ。

ベストエイトの錦織選手より条件厳しいような気がします。

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