2012年5月17日 (木)

いつもの筋肉痛。

先日の日曜日に練習に行って来ました。

目的は、自分で交換したアイアンのグリップが抜けないか(笑)

感触を確認しつつ、我が業績を褒めてあげたいと。

まあ、グリップの感触は予想以上で満足。

ただ、ショートアイアンを中心に練習した割には、筋肉痛が残ってる。

筋肉痛にならないように、ドライバーなんかの長距離砲(笑)は意識して少なめの練習。

ついでに、9時半に練習開始。11時半終了。

この間、1000円85球(高い!)

をふたカゴ。

そう、170球ほどの打球に2時間。

これだけ休息を交えすぎたら、体をいじめるはずもなく・・・・。

そう、筋肉痛なんて皆無かと。

しかし、翌日にはシャドースイングが出来ないくらいの筋肉痛。

火曜日に少々軽減か?
そんな感触が。

昨日、ほぼ痛みもなくなりつつ。
もう完璧宣言を出したいところですけど、

まだ、シャドースイングで激痛が。

そして本日。
もう木曜日。

完全復活を宣言したかったのですが、
右胸の筋が痛い。

肩が上がるので五十肩ではないみたいですが、
右肩の関節はいつもと違う!

練習のしすぎとは言いません。

でも練習のサボりすぎで、筋肉が退化していた?

あるかも知れません。

でも明日は完全復活を期待して。

日曜日に向けシャドースイングの練習はやめときます。

クシャミが辛い(涙)

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2012年5月15日 (火)

グリップ。

凧太郎さんがゴルフを覚えたのは、革巻きのグリップ。

いまでも、革巻き感覚のラバーグリップが販売されています。

革をらせん状に巻くわけですから、今のラバーグリップより太めのグリップになります。

ですから、今でも凧太郎さんは太めのグリップが好みです。

ラバーグリップ自体も太めで、重量のあるグリップ。

そして、下地の両面テープは螺旋状に二重巻き。

これでかなり太めのグリップにしています。

しかし、グリップも進化しました。

革巻きのあと、コード入りのラバーグリップが。

そう、タコ糸みたいなのがグリップに埋め込まれていて、

雨の日でもこのタコ糸が滑らない。っと。

その後、ロイヤルグリップとか言う、ラバーグリップだけど、
表面がいびつに加工されていて、コード入りみたいな感覚で、雨でも滑らないと。

どれも、これも凧太郎さんは試してみましたが、やっぱり雨には弱い。

っと。

そんな中、今では、表面は柔らかいラバーグリップですが、力を入れると、中はしっかりしている。

また、左手はグローブをしているので、固め。
右手の部分は素手に馴染むよう、柔らかめ。

この柔らかい、手にフィットするラバーは雨にも強そう。

今回この表面が柔らかい。

そんなコンパウンドを調整したグリップを採用しました。

正解でしょう?

多分。

グリップに力を入れなくてもよくなりました。

後は、実践結果だけ。

次週検証してきます。

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2012年5月14日 (月)

最悪の5名!

次週に迫ったゴルフ31のコンペ。

腰痛もちや車上荒しにあった方や、原因不明の花粉症のオバケで苦しむ方や・・・・。

結局12名、3組の予定が減りに減って5名。

5名って・・・・?

先週、アイアンのグリップ交換。

今週は練習場へ。

さすが、真新しいグリップはいいね~!

ナイスショットの連続。

もっと早く交換しておけばよかった。

でも5名。

5名って?

何とかしてくださいよ。

って、嘆いたところで5名は5名。

今のんべ~さんが最後の頼り。
人集め中。

のんべ~さんに託されたあと5名。

健ちゃんから辞退の申し出。

いえいえ、声かけたのはこちらですから。

凧太郎さんがゴルフの予定を自転車に変更すれば・・・・。

まだまだ予断を許さぬ状況。

出来れば、はれて6名で誰一人辞退なしでラウンドしたい!

でも、こればっかりは・・・・。

ゴルフ31のメンバーに告ぐ!

体調管理を今以上大切に!

末永くゴルフ31のゴルフ大会が存続できますよう。

個々の自己管理

ヨロシクお願いしますよ!

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2012年5月11日 (金)

撲滅スライサー。

新製品のドライバーでも、スライサーの救世主。

なんて謳い文句が。

スライサー。
これってゴルフを始めた初心者の代名詞?

これだけレッスン情報が巷に浸透しているのに、未だに課題はスライス撲滅?

そこで、思いました。

人間、本能的にクラブ持ってボール打つとスライスするのか?

多分そんな本能的なモンがあるのと違うかな?

そうでないと、これだけスライス矯正情報が満載の世界で、

昔ながらのスライスで悩むところから始る、ゴルフの壁。

スライス対策のクラブってインパクトでボールがつかまるような設計。

でも、上級者は捕まることを嫌います。

スライス対策クラブは上達に逆行してます。

でも、そんなクラブが売れる。

やっぱり、初心者は絶対スライススイングから始る。

スライス防止クラブより、初めてのスイングってDVDで本能的なスライススイングを矯正させてから、ボールを打つようなプログラムを誰か提唱しませんか?

偉そうな事書いてますが、凧太郎さんも正真正銘のスライサーからスタートしたのです。

でも、スライスを矯正できたら、100の壁、簡単に克服しました。

経験者は語るってヤツです。(笑)

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2012年5月 9日 (水)

アドレスとスイング。

以前、誰かのブログでこんなの読みました。

ショットの時、アドレスはしっかり慎重に。

アドレスが決まれば、スイングはそれなりに。

みたいな内容でした。

確かに言い得ているように思い共鳴しました。

どちらかといえば、ショット重視の凧太郎さん。

昔はそうじゃなかった。

アドレスに入るルーチンをしっかりやって、アドレスに完璧にを望む。

アドレスさえしっかりしておけば、ショットの成功率はそれなりに高まる。

アドレスがえ~加減だと、

ミスショットの確立が大幅に高くなる。

実は大会なんかでの自己暗示として、
アドレスに納得できたら、どんなショットしてもナイスショットの確率8割。

そんなアドレスだけで確率上がるわけではないけれど、
それくらい、アドレスは大事で、アドレスが決まれば、安心感大と。

そう言い聞かせてやってました。

今はアドレスに入るときは雑念だらけ。

それ以上にアドレスに入る前の状況判断なんて、おしゃべりに忙しく・・・・・・。

最近アドレスに入りながらもしゃべってるもんな~。

このアドレス重視の心がけ。

絶対大切だと思います。

と言う事を思い出しました。

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2012年5月 8日 (火)

オデッセイ?

ホンダのオデッセイはいい車です。
って、話ではなくて、

パターの話。

世界のプロ使用率ナンバーワン。

そこまで浸透したのは何故?

凧太郎さんが学生時代。
パターといえば、ピンパター。

今のオデッセイくらいのシェア率を誇っていたはず。

今はオデッセイ。

その次は?

もう全く思いつかないくらい、ブッチギリ!

スコット・キャメロン?

モンザ・パター?

とにかく大きく差を開けられています。

オデッセイといえばツーボールパターで注目され、

いつの間にやらいろんなタイプが。

愛用者に言わせれば、ボールの弾きが違うとか?

絶妙なタッチの球離れだとか?

ショップで凧太郎さんも試してみました。

確かにヘッドは安定していて、ストロークのブレは最小限に抑えられそうな設計。

球の弾きと距離勘。

これは個々のタッチとの相性かと。

オデッセイはキャロウェーのパター。

キャロウェー大好き凧太郎さんが何故か手を出さないオデッセイ。

実は凧太郎さんはモンザパターを愛用していたのでした。

モンザといえばテーラーメイド。

どちらも超一流メーカー。

さすがと言えばさすがです。

ドライバーやアイアンが注目される中、

パターでもきっちり商品価値を高める戦略。

見事その戦略にはまっているわけです。

結構高価なパターですが、買って期待を裏切らない。

そんな信頼度の高いパターであります。

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2012年5月 7日 (月)

三つのR。

リッキー・ファウラーが優勝しました。

若手成長株。世界のRトリオ。

ロリー・マキュロイ

リッキー・ファウラー

リョウ・イシカワ。

世界が注目の若手Rトリオ。

その中でも、北アイルランドのロリー・マキュロイはメジャーを制して

一歩も二歩もリード。

国内9勝のリョウ・イシカワも人気実力ともに未だ、成長中。

そんな中。

最も実力、スター性、などで、大きくリードしているかと思われたリッキー。

これまで苦戦の連続。

デビュー早々、プレイオフで負けた後、全く優勝にからめない。

全身プーマのいでたちで話題性はナンバーワンでも、実績が。

そう、実力ではなく、実績がなかった。

とても気になる存在。

でした。

そのリッキーが、なんとプレーオフでロリーを破っての優勝!

これまた因縁めいたものが。

別に贔屓にしているわけではないけど、注目された若手が本領発揮。

これまた新しい時代の幕開けか?

タイガーが予選落ち。ミケルソンも伸び悩む。

そんな中で世界の2Rがプレイオフ決戦。

ヤッパPGAは見ごたえありますわ。

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2012年5月 6日 (日)

グリップ交換。

多分、記憶では。

6年ぶりかと。

確か凧太郎さんはコイさんにグリップの交換を勧めました。

当時コイさんは練習場でアイアンを打つとき、
オシボリで手を湿らせて打っていました。

そう、グリップのゴムが風邪ひいてツルツル状態。

そんなコイさんに凧太郎さんは偉そうにも、グリップを交換すれば、

「5打はスコアアップにつながる。」

と。

その後、コイさんはグリップ交換をしたはず。

そんな偉そうな事言った背景には、凧太郎さんが5年ぶりにグリップ交換して、その威力に
惚れ惚れした時期だったから。

多分グリップ交換後一年くらいかと。

って、事は5年の歳月は十分経っていた、凧太郎さんのアイアンのグリップ。

本日交換しました。

このGW天候のかげんで、外出できなかった時用にグリップを購入しておりました。

そして、本日、期待を裏切る朝からの曇天。

畑作業に出かけたら雨。

仕方なく家に戻ってグリップ交換。

P1050435

今回、いろいろ色変えてみました。

赤いグリップは好きなクラブ。

右から5番、7番、8番、P/S。

黒いグリップは6番、9番。殆ど出番のないクラブ。

そして、今、最も活躍を期待しているのが、ピッチングと56度。

青い色にそんな思いを込めて。

色分けしてみました。

自分で交換するのは面倒ですが、一本一本自分の好きな具合に装着できる。

これは魅力です。

オープンスタンス気味に構えるようになってきたので、
今回グリップは思い切ってフックに差してみました。(笑)

そして、クラブごとに微妙にフック加減も変えて。

さてさて、吉と出るか凶と出るか?

まあ、楽しみが増えたことで良しとしましょうか?

来週あたり練習に行ってみます。

打ったとたんグリップが抜けてクラブが飛んでったりして・・・(笑)

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2012年5月 4日 (金)

結構高いんですね?

本日ケーブルテレビでゴルフ番組を。

中日クラウンズの朝一番、1番ホールの中継録画。

ケーブルテレビにリアルタイムはありません。
殆ど録画。

でもリアルタイムじゃないから結果を気にしなくて済みます。

本日も結果のわかった中日クラウンズ。

最終日ではありますが、1番スタートの中継。

結果を気にせず見れます。

ドライバーで攻めるプロ。
スプーンで攻めるプロ。

攻め方マチマチ。

そんな攻め方より、ティーアップに注目。

こんな見方ができるのもケーブルテレビのよさ?

ドライバーのティーの高さは、ヘッドからボール半分くらい出ているのが、主流かと。

例えば、低く抑えて、

フェード気味に。
なんて狙いなら、ドライバーでも、低めのティーアップ。

なるほどね~。

しっかり打つなら、ヘッドから半分以上はボールが顔を出さないと。

抑えたり、フェード系は低めに。

スプーンはフェイス厚も低いので、そんなにボールが顔を出したらマズイかと。

凧太郎さんはドライバー並にヘッドからボール半分なんてしません。

ロフトがある分そんなに高いセッティングだとテンプラの可能性大だと。

でも、本日思いました。

結構高いのですね?

そこまで高くてもいいの?

打ち込むのではなく、ティーショットはドライバーとおなじアッパーブロー?

結構左に巻く選手が多かったのが気になる。

しかし、凧太郎さんのイメージよりかなり高めのティーアップでした。

今までそんなとこに注目したことないので、

またしても新たな課題が出来てしまいました。

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2012年5月 2日 (水)

詰めの甘さか?

石川遼プロを見ていて、どう思います?

観戦している時、応援しているとき。

ティーショットでドキドキしますか?

セカンドショットでドキドキしますか?

アプローチでドキドキしますか?

やっぱりパットの時じゃないですか?

それも4メートルくらいのバーディーパットは、なんか入れてきそうで期待します。

でも、2メートルくらいのパーパット。

これって、ドキドキしません?

なぜドキドキするか?

パーセーブを失敗する機会を何度も見ているから。

そう、先日の中日クラウンズを見て思ったのですが、
パーセービングパットでかなりミスってます。

詰めが甘いと言うのでしょうか?

我慢の出来ないゴルフ。

バーディーも多いけど、ボギーも多い。

この出入りの激しさが彼の持ち味?

持ち味にしてはいけません。

でも、簡単にボギーを叩くのは、このパッティングかと。

ここ一番の2メートルパット。

これが彼の最大の課題だと見た!

そう、勝手に凧太郎さんはそう見た!

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